持っているとかなり有利!?オススメのキャラクター達 パワサカ[スマフォゲームアプリ]

パワサカではSR以上のキャラクターがいた方がサクセスをするにあたって有利だったりしますが、SR以上のキャラクターの中にも特別良いキャラもいるかと思います。

今回は持ってると選手を作成する際にかなり有利に進めそうなキャラクターを紹介していきたいと思います。

 

オフェンスの選手を作るときにあるとオススメなキャラクター

まずはオフェンスの選手を作るときにあるとオススメなキャラクターを紹介していきたいと思います。

[日本代表]久保嘉晴

シュートのコラボキャラ、日本代表バージョンの久保嘉晴です。

まず、得意練習がオフェンスとテクニックと、2つあるのが魅力です。

イベント、「世界の力を破る力!」を全部見ると、金特の伝説の突破男のコツが確定で獲得出切るのも嬉しい点ですね。

コツイベントで取れるコツも多く、MF向けのコツも多いので、MFを作る時にかなり助けになります。

LV30の段階で試合経験点ボーナスが発動するのも嬉しいですね!!

最後のエピローグでも経験点獲得のボーナスもあるので持っているとかなり重宝するかと思います。

 

[日本代表]三瀬雷斗

パワサカキャラの日本代表バージョンですね。

こちらも得意練習がスピードとテクニックと2つあります。

イベント、「情熱を蒼く染めて」を全部見ると金特、ドリブルキング達人キープのコツををどちらか選んで獲得できます。

達人キープの場合は確定で獲得できますが、ドリブルキングの場合は確率になりますので獲得できない事もありますので気を付けて下さい。

また三瀬雷斗も試合経験点ボーナスを所持していますし、エピローグの経験点ボーナスも発生します。

コツイベントで取れるコツも多く、かなりオフェンス向きのコツになっているのも嬉しい所ですね!!

 

ディフェンスのキャラを作るときに持っているとオススメな選手

では次にディフェンスを作るときに持っているとオススメなキャラクターを紹介していきたいと思います。

竜崎蒼一郎

パワサカキャラの選手です。

彼から取得できる金特、バリケードのコツはかなり優秀です。

DMF以下の守備的な選手にはできれば持たせたいですね。

ただ、バリケードは確定ではなく、確率で獲得になりますので気を付けて下さい。

また、コツイベントもディフェンス向きのコツを多数所持しています。

守備的選手を作るときにはかなりのアドバンテージを得られるのではないでしょうか。

 

統郷元次郎

こちらの統郷もパワサカキャラ選手の一人です。

イベント「チームプレイの真髄」を全部見ることにより、金特の闘将のコツを確定で獲得する事ができます。

コツイベントも中々優秀で守備的なコツを多数所持しています。

闘将の下位のコツも取れるので、それも嬉しい点ですね。

また、ディフェンスのコツも取ることが出来るキャラクターです。

守備的な選手を作るには優秀な選手と言えます。

 

あるとオススメの彼女キャラ達

彼女キャラは最初SRが揃ってない時に手に入れる事ができれば、フレンド枠でも彼女キャラを借りて2キャラのデートイベントを完走すれば中々の経験値と金特のコツを2つ獲得出来ますので、最初中々良い選手が作れないときはこの方法がお手軽でオススメです。

では、最後にオススメの彼女キャラを紹介していきたいと思います。

花散院エル

デートイベントを全部見ると金特ドリブルキングのコツを獲得できますが、この能力は全ポジションの査定評価で高い評価をもらえます。

イベントでの経験値入手も多目で体力回復イベントも多いので使いやすいキャラではないかと思います。

また、技術ポイントが多目に取れますので、技術者ポイント獲得少な目の傾向があるデッキのフォローに組み込むのも良いのではないでしょうか。

ただ、花散院エルのイベントではドリブルキングの下位のコツ、ドリブラーのコツは取れません。

ドリブラーのコツが無い状態でドリブルキングを獲得すると、かなりの技術ポイントが必要になってきますのでドリブラーのコツを持っているキャラと組み合わせる事をオススメします。

 

碓氷ゆきの

デートイベントを全部見ると金特エアマスターのコツを獲得できます。

こちらの金特も全てのポジションで使えるコツになります。

デートイベントで毎回体力が回復できる以外にも経験点もそこそこ貰うことができます。

また、イベントでコツを貰える回数が多いので、コツ用のキャラとしても計算できます。

ですが、エアマスターの下位のコツ、空中戦はこのキャラのイベントでは取れませんので、出来れば空中戦のコツを持っているキャラと組み合わせたいですね。

 

 

以上、今回は私のオススメキャラを紹介しましたが、パワサカは色々な組み合わせで選手の作り方が変わってくるかと思います。

ですので、自分自身で作りやすい組み合わせを是非、色々と試してみてください。